受注会・POPUP・試着予約を、Shopifyでまるっと。
DM予約・フォーム転記を卒業して、受注会予約をShopifyへ。
Instagram告知、DM予約、Googleフォーム、当日決済、手作業の領収書発行。バラバラになりがちなアパレルイベント運用を、まるっと予約でShopifyに一元化します。
現在のInstagram・DM・フォーム運用を聞いたうえで、Shopifyにまとめる導線を整理します。
Pain
受注会やPOPUPの予約導線、こんな状態になっていませんか?
Instagramで告知して、DMで予約を受けて、Googleフォームに転記して、当日は決済確認。
その運用、ブランドが伸びるほどつらくなります。

Instagram DMで予約を受けていて、空き枠確認と返信に追われる
Googleフォームで予約を集めても、決済・キャンセル管理が別になる
POPUP当日の無断キャンセルや直前キャンセルが読めない
試着予約・来店予約の顧客情報がShopifyの購入履歴とつながらない
Solution
まるっと予約なら、アパレルイベントの予約から購入導線までShopifyで完結。
予約を受ける場所、決済する場所、顧客情報を見る場所を分けずに、イベント前後の接点をShopifyに集めます。
予約カレンダー
受注会、POPUP、試着予約、展示会、スタイリング予約の時間枠をShopify上で受付。
デポジット・前払い
予約時に前金を受け取り、ノーショーや直前キャンセルのリスクを下げる。
顧客データ一元化
EC購入者とイベント来場者をShopifyの顧客データに集約。
予約後の購入導線
予約完了で終わらず、商品ページ、イベント後メール、限定商品の購入につなげる。
Use Cases
アパレルブランドのイベント運用に。
受注会
新作サンプルの来場予約、時間枠管理、事前デポジット、来場後の購入フォロー。
POPUPストア
混雑する時間帯の人数制限、来店予約、限定商品の購入導線。
試着予約
高単価商品、ドレス、オーダー商品、サイズ相談の予約受付。
Marutto Suite
まずは、まるっと予約で予約導線を整える。
主役は、受注会・POPUP・試着予約をShopifyにまとめるまるっと予約です。必要に応じて、まるっと検索やまるっと請求書も組み合わせると、イベント前の商品探しからイベント後の帳票対応までつなげられます。まるっと予約を中心に、いま必要な範囲から整えましょう。

まるっと検索
「Tシャツ / ティーシャツ」「ワンピ / ワンピース」「黒 / ブラック」など、日本語の表記ゆれに強い検索体験。商品・ブログ・固定ページを横断検索し、探している商品や特集ページへ誘導。
まるっと検索を見る予約導線だけでなく、検索体験や帳票業務までまとめて整えたい方は、導入相談で現在の運用をお聞かせください。
まるっと相談するFlow
Instagram集客からイベント後の購入まで、1本の導線に。
今の運用
Before- 1Instagram投稿
- 2DMで予約受付
- 3Googleフォームに転記
- 4スプレッドシートで枠管理
- 5当日決済
- 6領収書を手作業
- 7イベント後の購入導線が弱い
導入後の運用
After- 1Instagram投稿
- 2Shopify商品ページ / 予約ページ
- 3まるっと予約で日時選択
- 4デポジット決済
- 5Shopify顧客データに集約
- 6まるっと検索で商品・特集ページを見つけやすく
- 7まるっと請求書で領収書・納品書・請求書発行
- 8イベント後の再購入へ
Story
たとえば、こんなブランド運用に。
月1回の受注会を開催するD2Cブランド
実在事例ではなく、導入相談でよく整理する利用シーンの例です。
週末だけPOPUPを開くセレクトショップ
実在事例ではなく、導入相談でよく整理する利用シーンの例です。
高単価アイテムの試着予約を受けたいブランド
実在事例ではなく、導入相談でよく整理する利用シーンの例です。
卸先・法人取引が増えて請求書対応が必要になったブランド
実在事例ではなく、導入相談でよく整理する利用シーンの例です。
Setup Support
必要に応じて、導入設計もサポートできます
アプリを入れるだけでなく、受注会・POPUP・試着予約の現場に合わせて、予約ページ、告知導線、イベント後フォローの考え方も軽く相談できます。
すべてを最初から作り込む必要はありません。いまのInstagram、DM、フォーム、Shopify運用を見ながら、まず整えるべき導線を一緒に決めます。
予約ページの作り方
受注会、POPUP、試着予約の違いに合わせて、商品ページと予約ページの見せ方を整理できます。
相談できること
- 予約メニューの切り分け
- 時間枠・会場・スタッフの整理
- 公開前の導線確認
Instagramからの導線
投稿、広告、プロフィールリンクから、Shopifyの予約ページへ迷わず進める流れを一緒に確認できます。
相談できること
- 広告・投稿からの遷移整理
- 予約前に伝える情報の整理
- DM対応を減らす導線確認
Trial
迷ったら、無料相談で予約導線を整理しましょう。
Shopifyに予約を入れる前に、Instagram、DM、Googleフォーム、当日決済のどこを残して、どこをまるっと予約に寄せるかを一緒に整理できます。
- 7日間無料体験
- 予約手数料0円
- 必要な規模に合わせてプラン選択
FAQ
よくある質問
Shopify初心者でも導入できますか?
はい。Shopifyストアの準備から予約導線の設計、アプリ設定まで相談できます。
受注会やPOPUPのような単発イベントでも使えますか?
使えます。イベントごとの予約枠、会場、スタッフ、時間帯を整理しながら受付できます。
予約時に前払い・デポジットを受け取れますか?
対応しています。事前決済を組み合わせることで、直前キャンセルやノーショー対策に使えます。
Instagram広告や投稿から予約ページに誘導できますか?
誘導できます。広告やプロフィールのリンク先をShopifyの商品ページや予約ページに設定できます。
予約したお客様の情報はShopifyに残りますか?
Shopifyの顧客データとして管理できるため、購入履歴やイベント後の案内とつなげやすくなります。
まるっと検索やまるっと請求書も一緒に導入できますか?
はい。予約、検索、帳票を同じShopify運用の中で整えたい場合は、導入相談で組み合わせを確認できます。
アプリ設定だけでなく、予約導線設計も相談できますか?
相談できます。現在のInstagram、フォーム、店頭運用を伺い、Shopifyにまとめる流れを一緒に設計します。

