Skip to content
Pepin
予約システム2026-03-272026-09-17約11分で読めます
予約アプリ日本語対応Sakurabook

【2026年版】Shopify予約アプリの日本語対応を7本比較

【2026年版】Shopify予約アプリの日本語対応を7本比較
Shopifyアプリを選ぶイメージ

Shopifyの予約アプリを「日本語対応」で選ぶなら、最初に見るべきはApp Storeのリスティングにある対応言語欄です。2026年9月12日時点で日本語が明記されているのは、まるっと予約(12言語)、Appointo(9言語)、Sesami(10言語)、Sakurabook(日本語のみ)の4本。残りは対応言語が英語だけで、日本語のApp Storeで開くと「このアプリは日本語に翻訳されていません」と表示されます。

わたし(SHIN)はこの記事の比較表に載せている「まるっと予約」の開発者です(該当セクションにも明記しています)。対応言語の一覧は、比較した7本すべてのApp Store公式リスティングをWebFetchで開き、2026年9月12日時点の表記をそのまま書き出しました。弱点も書きます。まるっと予約は対応言語こそ12言語と最多ですが、レビュー0件・Built for Shopifyバッジも未取得(2026年9月15日確認)で、同じ表にあるSesami(266件・★4.6)やAppointo(926件・★4.9)のような実績はまだありません。

ただし、この欄が保証しているのは アプリの管理画面 の言語だけです。お客様が見る予約カレンダーの文言も、問い合わせたときに返ってくるメールの言語も、ここには書かれていません。「日本語対応」という一言でまとめてしまうと、導入後に食い違います。

この記事が扱うのは日本語対応の実態だけです。料金・機能・レビュー実績を横並びで確かめたい場合は、Shopify予約システムの比較に5本ぶんの一覧表があります。

この記事は以前、「Sakurabookは配信停止になった」という前提で書いていました。2026年9月12日に App Store のリスティングと公式サイトを確認したところ、Sakurabookは配信中で、インストールボタンも表示されています。事実と異なる記述だったため、前提ごと書き直しました。詳しくは後述します。

Shopifyの予約アプリで日本語対応とは何を指す?

予約アプリの日本語対応は、実際には性質の違う3つの層に分かれています。ここを分けずに話すと、「日本語対応と書いてあったのに、お客様側の画面が英語のまま」という事故が起きます。同じ分け方はShopify本体にも当てはまるので、管理画面・テーマ・検索・帳票までまとめて見たい場合はShopifyは日本語で使える?を先に読んでください。

アプリの対応言語欄

App Storeのリスティング下部に並ぶ言語リスト。そのアプリの管理画面(マーチャント側のUI)が、どの言語に翻訳されているかを示します。Shopify管理画面はアプリに対して利用者のロケールを渡す仕組みになっており、アプリ側がその言語の翻訳を持っていれば日本語で表示されます。

出典:Localize your app(Shopify.dev)

第1層:管理画面(あなたが毎日触る画面)

予約メニューの登録、受付時間の設定、予約一覧の確認。運用の時間をいちばん使う場所です。ここが英語だと、スタッフに操作を引き継ぐたびに説明が必要になります。App Storeの対応言語欄で確認できるのは、この層です。

第2層:ストアフロント(お客様が見る予約画面)

日付ピッカーの曜日表記、「Book now」ボタンのラベル、予約確定後のメッセージ。ここはアプリの翻訳だけでなく、ストア側の言語設定にも影響されます。Shopifyのストアは標準プランで最大20言語、Plus・Enterpriseで最大30言語まで販売でき、Translate & Adapt アプリや CSV インポートで訳文を当てられます。

出典:言語を管理する(Shopifyヘルプセンター)

裏を返すと、アプリ側に日本語の訳文がなくても、ストアの言語機能で文言を差し替えられる余地があるということです。ただし差し替え対象になるのはアプリが翻訳キーとして公開している文字列だけで、どこまで触れるかはアプリによります。

出典:ストアを翻訳する(Shopifyヘルプセンター)

第3層:サポート(困ったときに聞ける言語)

この層だけは、App Storeのリスティングを見ても分かりません。対応言語欄はあくまでアプリの翻訳状況であって、サポート窓口の言語ではないからです。開発元の所在地、公式サイトの言語、ヘルプドキュメントの言語から推測するしかありません。

対応言語欄に日本語が載っているアプリでも、サポートは英語のみというケースがあります。逆に、UIが英語でも日本の代理店が日本語サポートを提供していることもあります。3つの層は連動しません。

3層
「日本語対応」の内訳
管理画面・ストアフロント・サポート。App Storeの対応言語欄が保証するのは1層目だけ

Shopifyの日本語対応予約アプリは2026年9月時点で何本ある?

日本語のShopify App Storeで主要な予約アプリのリスティングを開き、対応言語欄をそのまま書き出したのが以下の表です。各行は2026年9月12日に確認しています。

アプリ対応言語欄の記載日本語の掲載
まるっと予約日本語ほか12言語あり
Sesami: 予定の予約英語ほか10言語(日本語を含む)あり
Appointment Booking App ointo英語ほか9言語(日本語を含む)あり
Sakurabook日本語あり
Appointment Booking Cowlendar英語ほか7言語なし
BTA Appointment Booking App英語なし
Tipo Appointment Booking英語なし

Cowlendar、BTA、Tipoの3本は、日本語のApp Storeで開くと「このアプリは日本語に翻訳されていません」という注記が出ます。管理画面は英語で使うことになります。

出典:まるっと予約(Shopify App Store)

出典:Sesami: 予定の予約(Shopify App Store)

出典:Appointment Booking App ointo(Shopify App Store)

スマホで予約操作をするお客様

12言語と9言語の差に意味はある?

対応言語の本数が多いほど優れている、というわけではありません。日本国内だけで使うなら、必要なのは日本語1言語です。本数が効いてくるのは、越境ECで英語圏や欧州にも売っているストアで、予約画面だけ言語が切り替わらないと困る場合です。

まるっと予約が12言語、Sesamiが10言語、Appointoが9言語。この3本は多言語ストアでも予約画面の言語が揃います。Sakurabookは日本語のみなので、日本語ストア専用という位置づけになります。

Sakurabookは終了したのか?

結論から書くと、2026年9月12日時点でSakurabookは終了していません。

  • Shopify App Storeのリスティングは公開中で、インストールボタンが表示される
  • 料金プランはFree(月5件まで)/Standard $49(月500件)/Premium $99(月1,500件)の3段
  • 公式サイト(sakurabook.jp)も稼働しており、終了告知は掲載されていない
  • 対応言語は日本語のみ。英語のApp Storeでは「英語に翻訳されていません」と表示される

出典:Sakurabook(Shopify App Store)

出典:Sakurabook 公式サイト

開発元はパークフィールド株式会社で、公式サイトには「料金・予約上限の最新情報はShopify App StoreのSakurabook紹介ページをご確認ください」という案内が置かれています。料金改定やリニューアルのアナウンスは過去に出ていますが、サービス終了に関する一次情報はわたしが調べた範囲では見つかりませんでした。

「Sakurabook 終了」で検索すると、終了を前提にした記事がいくつか出てきます。この記事も以前はその一つでした。移行を検討する前に、App Storeのリスティングを自分の目で開いて、インストールボタンが出ているかを確認してください。

では、なぜ移行の話が出るのか

終了していないアプリから乗り換える理由があるとすれば、終了の噂ではなく、次のような実務上の条件です。

  1. 01
    予約件数の上限に対して料金が合わない。Sakurabookの有料プランは月500件から。月に数十件の個人サロンだと、上限に対して支払いが先行します
  2. 02
    多言語ストアで運用したい。対応言語が日本語のみなので、英語の予約画面が必要なら別のアプリが要ります
  3. 03
    Shopify Flowや外部カレンダーとの連携要件がある。必要な連携が揃っているかは、アプリごとに機能一覧で確認が必要です

逆に言えば、日本語のみ・件数が上限内・今の機能で足りているなら、動いているものを乗り換える理由はありません。

アプリの選定基準をチェックするイメージ

各アプリの対応言語と料金

ここからは1本ずつ見ていきます。料金と対応言語は、すべて2026年9月12日にApp Storeのリスティングで確認した値です。

まるっと予約|来店・イベント予約

無料プランあり 日本語を含む12言語

わたし(SHIN)が pepin で開発している予約アプリです。開発元が日本なので、管理画面もサポートも日本語で完結します。自社アプリなので割り引いて読んでいただきたいのですが、対応言語と料金は他と同じくリスティングの記載どおりに並べます。

プラン月額予約件数主な追加機能
Free無料累計10件までストアフロントの予約カレンダー、スタッフ管理
Starter$19.99月30件Freeの機能一式
Growth$49.99無制限Googleカレンダー・ICS連携
Pro$99.99無制限複数拠点管理、顧客カルテ、Shopify Flow連携

無料プランの10件は月ごとのリセットではなく 累計 です。試用枠と考えるのが実態に近く、継続運用するならStarter以上になります。Shopify Flow連携はProプランの機能です。

出典:まるっと予約|来店・イベント予約(Shopify App Store)

→ まるっと予約をApp Storeで見る

→ pepinのまるっとシリーズ一覧

Sesami: 予定の予約

有料のみ 日本語を含む10言語

対応言語は英語、フランス語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、デンマーク語、イタリア語、日本語、中国語(簡体字)、フィンランド語、ノルウェー語の10言語。アプリ名自体が日本語のApp Storeで「Sesami: 予定の予約」と表示されるとおり、リスティングも日本語化されています。

料金はMedium $19/月とPremium $129/月の2段。中間の選択肢がないので、機能要件がPremium側にある場合は月額が一気に上がります。

出典:Sesami: 予定の予約(Shopify App Store)

Appointment Booking App ointo

無料プランあり 日本語を含む9言語

英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、オランダ語、ポルトガル語(ポルトガル/ブラジル)、日本語の9言語に対応しています。料金はFree、Pro $14/月、Premium $25/月、Advanced $39/月の4段階で、価格の刻みは細かいほうです。

管理画面の日本語は用意されていますが、サポート窓口の言語はリスティングに記載がありません。導入前に問い合わせを1本投げて、返信の言語と速度を見ておくのが確実です。

出典:Appointment Booking App ointo(Shopify App Store)

Sakurabook

無料プランあり 日本語のみ

日本語専用の予約アプリです。来店予約、オンライン相談、Zoomを使ったレッスンなどを想定した作りで、開発元は日本のパークフィールド株式会社。前述のとおり、2026年9月12日時点で配信は続いています。

料金はFree(月5件まで)、$49/月(月500件)、$99/月(月1,500件)。件数の上限が大きい代わりに、有料プランの下限価格は他より高めです。年払いにすると $499/$999 になります。

出典:Sakurabook(Shopify App Store)

Appointment Booking Cowlendar

無料プランあり 英語ほか7言語

英語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル/ポルトガル)、フランス語、ドイツ語、イタリア語に対応。日本語は含まれず、日本語のApp Storeでは「このアプリは日本語に翻訳されていません」と表示されます。

料金はFree(月5件)、Starter $13.99/月、上位プラン2段という構成。価格の入口は低いので、英語の管理画面で問題ないなら候補に入ります。

出典:Appointment Booking Cowlendar(Shopify App Store)

BTA Appointment Booking App

無料プランあり 英語のみ

日本語の解説記事が多く出回っているアプリですが、対応言語欄の記載は英語のみです。料金はFree、LITE $25/月、PREMIUM $49.95/月、BUSINESS $110/月。予約タイプの設定は柔軟ですが、管理画面を日本語で使うことはできません。

出典:BTA Appointment Booking App(Shopify App Store)

Tipo Appointment Booking

無料プランあり 英語のみ

対応言語は英語のみ。料金はFREE、BASIC $9.90/月、PRO $14.90/月で、年払いにすると17%引きになります。今回並べたなかでは有料プランの入口がいちばん安い一方、日本語は管理画面もリスティングも用意されていません。

出典:Tipo Appointment Booking(Shopify App Store)

カレンダーで予約を確認する画面

Shopifyの予約アプリを日本語で選ぶときの判断軸は?

対応言語の一覧を眺めるだけでは決まりません。順番に潰していくと、候補は自然に2〜3本まで絞れます。

  1. 1

    管理画面を誰が触るかを決める

    自分ひとりで完結するなら英語のアプリも現実的な選択肢です。アルバイトやパートのスタッフが予約を登録するなら、管理画面の日本語は運用コストに直結します。ここで英語アプリが落ちるなら、候補は4本に絞られます。

  2. 2

    月の予約件数を数える

    料金プランは件数で切られています。月30件なのか、300件なのか、1,000件なのかで最適解が変わります。実績がないなら、直近3ヶ月の電話・DM・メールでの予約数を数えるところから始めてください。

  3. 3

    お客様側の画面で必要な言語を決める

    日本語だけでよいのか、英語も出す必要があるのか。越境で売っているなら、ストア側の言語設定とアプリ側の翻訳の両方が要ります。日本語だけなら、対応言語が日本語1言語のアプリでも支障はありません。

  4. 4

    無料プラン・無料体験で実機確認する

    リスティングの記載と、実際に入れたときの日本語の質は別物です。訳文が不自然でないか、日付の表記が日本式になっているかは、入れてみないと分かりません。ほとんどのアプリに無料枠か無料体験があります。

  5. 5

    サポートに1通送ってみる

    導入前に質問を送って、返信の言語・速度・具体性を見ます。この1通の情報量が、リスティングの機能一覧を読み込むより役に立つことがあります。

アプリを入れ替えても、既存の予約データを自動で引き継ぐ仕組みは、今回調べた範囲ではどのアプリにもありません。切り替えるなら、予約の少ない時期に新アプリで新規受付を始め、既存予約は旧アプリで消化しきるのが現実的です。

料金だけで決めると何を見落とす?

月額の差は、年間で見ても数万円です。一方で、管理画面が英語であることによる作業時間の増加や、トラブル時に英語で問い合わせる負担は、金額に出てきません。月額$10の差で英語アプリを選び、スタッフへの説明に毎月1時間余計にかかるなら、割に合わない可能性があります。

逆に、自分ひとりで運用していて英語に抵抗がないなら、日本語対応は選定の軸にならないこともあります。「日本語対応が必須かどうか」自体が、判断すべき最初の分岐です。料金の差がどこに出るかは 予約システムの無料と有料の違いは? で整理しています。

無料枠の範囲でどこまで運用できるかを先に知りたい場合は、Shopify予約アプリの無料体験・無料プランを比較 が参考になります。

用途別にどれを選ぶ?

状況候補理由
日本語ストア・スタッフが複数人まるっと予約 / Sakurabook管理画面が日本語。操作の引き継ぎコストが低い
多言語ストアで予約画面も切り替えたいまるっと予約 / Sesami / ointo対応言語が9〜12言語。英語圏の顧客にも同じ体験を出せる
月の予約が数百件規模Sakurabook / Sesami件数上限が大きいプランが用意されている
英語で運用でき、月額を最小にしたいTipo / Cowlendar有料プランの入口が $9.90〜$13.99。ただし日本語の翻訳はない
まず無料で予約フローを組んで試したいまるっと予約 / ointo / Tipo無料プランがあり、件数の範囲内なら課金せずに運用の形を確認できる

表の「候補」は対応言語と料金だけで並べたものです。 個別の機能要件(Zoom連携、スタッフ指名、事前決済など)が決め手になる場合は、各アプリの機能一覧で直接確認してください。この記事では、公式リスティングで確認できた対応言語と料金以外は断定していません。

来店予約そのものの立ち上げ方(予約メニューを配送不要の商品として登録するところから、テスト予約、キャンセル運用まで)は、Shopifyで来店予約を受け付ける方法に手順としてまとめています。

よくある質問

2026年9月12日時点で終了していません。Shopify App Storeのリスティングは公開されており、インストールボタンも表示されます。公式サイトにも終了告知はありません。「終了」を前提にした情報を見かけたら、App Storeのページを自分で開いて確認してください。この記事も以前は終了を前提に書いており、確認のうえで訂正しました。

必ずしもそうではありません。対応言語欄が示すのは主にアプリの管理画面の翻訳状況です。お客様が見るストアフロント側の文言は、ストアの言語設定やTranslate & Adaptでの訳文適用にも左右されます。日本語ストアであれば多くの場合そのまま日本語で表示されますが、導入後にテスト予約を1件入れて、実際の画面を確認するのが確実です。

App Storeのリスティングには載っていません。対応言語欄はアプリの翻訳状況であって、サポート窓口の言語ではないからです。開発元の所在地、公式サイトやヘルプドキュメントの言語、問い合わせフォームの言語から判断することになります。いちばん確実なのは、導入前に質問を1通送って返信を見ることです。

管理画面は英語のままです。ストアフロント側は、アプリが翻訳キーを公開していればストアの言語機能やTranslate & Adaptで日本語に差し替えられる余地があります。ただし差し替えられる範囲はアプリごとに違い、すべての文言が触れるとは限りません。管理画面を英語で使い続けられるかどうかが、実質的な分かれ目になります。

アプリによります。まるっと予約の無料プランは累計10件までなので、試用枠として設計されています。Sakurabookは月5件まで、Cowlendarも月5件まで。月に数件しか予約がない業態でなければ、いずれ有料プランに移ることになります。無料枠は「運用の形が自分のストアに合うかを確かめる場所」と考えるのが実態に合っています。

今回調べた範囲では、アプリ間で予約データを直接移行する仕組みはどのアプリにもありませんでした。切り替えるなら、予約の少ない時期を選び、新しいアプリで新規予約の受付を始めて、既存の予約は旧アプリで消化しきる形になります。二重で動かす期間を1〜2ヶ月見込んでおくと安全です。

まとめ

  • 「日本語対応」は管理画面・ストアフロント・サポートの3層に分かれ、App Storeの対応言語欄が保証するのは管理画面だけ
  • 対応言語欄に日本語があるのは、まるっと予約(12言語)・Sesami(10言語)・ointo(9言語)・Sakurabook(日本語のみ)の4本
  • Cowlendar・BTA・Tipoは対応言語が英語中心で、日本語への翻訳はない
  • Sakurabookは2026年9月12日時点で配信中。終了を前提にした乗り換え判断は避ける
  • 選定は「管理画面を誰が触るか」「月の予約件数」「必要な言語」の順で絞ると早い

日本語の管理画面で運用したい、お客様にも日本語の予約画面を見せたい。その条件なら、候補は4本まで絞れます。あとは件数と料金の折り合いをつけるだけです。

→ まるっと予約をApp Storeで見る

→ Shopifyを無料で試してみる

対応言語ではなく機能面で比べたい方は Shopify予約システム比較2026 を、予約以外のジャンルも含めて日本語で使えるアプリを探している方は Shopifyの日本語対応アプリおすすめ10選 をどうぞ。予約を受けたあとのノーショー対策は 予約のドタキャン・ノーショーを防ぐ5つの方法 にまとめています。

Shopify予約システム比較2026予約アプリ5つを開発者が検証した機能比較
Shopifyの日本語対応アプリおすすめ10選予約以外のジャンルも含めた日本語対応アプリのまとめ

この記事は、時間予約・来店予約・イベント予約に対応するShopify予約システム「まるっと予約」の開発元であるPepinが執筆しています。

Share
SHIN

この記事の執筆者

SHIN

Pepin代表、Webエンジニアとして10年以上の経歴を持ち、
Shopifyアプリ・ストア開発 / webサービス開発 / メディア運営などマルチに活動。

まずは、課題の共有から。

アプリの導入も、Shopifyそのものの相談も歓迎です。内容が固まっていなくても問題ありません。通常2営業日以内に返信します。