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Pepin
Shopify2026-10-142026-10-15約10分で読めます
Shopifyサイト内検索レビュー

How to Show Review Stars in Shopify Search Results

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How to Show Review Stars in Shopify Search Results
レビューの星を見比べながら商品を選ぶイメージ

Shopifyの検索結果にレビューの星が出るのは、結果のカードを描いているテーマや検索アプリが、レビューアプリの評価を読めるときです。Judge.me・Loox・Junip などのレビューアプリは、商品の平均評価と件数を Shopify 標準のメタフィールド reviews.rating と reviews.rating_count に書き込んでいます。わたしが作っている検索アプリ「まるっと検索」は、Basic(月額$29.99)からこの値を読み、検索結果とヘッダー検索のカードに星と件数を出し、「★4以上」「★3以上」の絞り込みと「評価が高い順」の並べ替えにも使います。レビューアプリは入れ替えずに、そのまま使い続けられます。レビューがまだ少ない店は、まるっと検索でレビューを集め、Shopify Flow から発送の7日後などに依頼を出せます。

$29.99/月
星と評価の絞り込みが使えるプラン
まるっと検索の Basic。初回14日間は無料です
2つ
評価で絞り込む選択肢
★4以上と★3以上。カードの星の数(平均の四捨五入)で判定します
1時間ごと
ほかのアプリの評価を読み直す間隔
評価が変わった商品は1時間ごと、全商品は1日1回読み直します

わたし(SHIN)は「まるっと検索」を作っているShopifyアプリ開発者です。EC運営者ではないので、先に立場と弱点を書いておきます。まるっと検索のApp Storeのレビューは3件・★5.0(2026年10月14日時点、App Storeのリスティングで確認)で、3件とも、わたしがお付き合いのある事業者様にお願いして投稿していただいたものです。Built for Shopify のバッジも取れていません。ほかのレビューアプリの星を検索に使う機能は2026年10月14日に出したばかりで、実機で確かめたのは、Judge.me が書いた評価をまるっと検索の同期で読めるところまでです。この記事には、実装とヘルプで裏が取れることだけを書きます。

この記事で扱うのは、 サイト内検索の結果に出る星 と、星を使った絞り込み・並べ替え、そしてレビューの集め方です。レビューアプリそのものの選び方は Shopifyレビューアプリ6選|日本語対応で比較 に、検索アプリ全体の比べ方は Shopifyの検索アプリ9本を比較 に、日本語の検索そのものが弱い理由は Shopifyの日本語検索はなぜ弱い? にまとめています。

reviews.rating(商品の評価のメタフィールド)

Shopify が決めている、商品の評価を入れるための標準の項目です。平均の評価が reviews.rating に、レビューの件数が reviews.rating_count に入ります。評価は「1.0〜5.0のうちの4.0」のように、最低点と満点とあわせて保存されます。レビューアプリがここに書き込んでおくと、テーマや検索アプリが同じ値を読めます。

Shopifyの検索結果に、レビューの星が出ないのはなぜ?

検索結果のカードに星が出るかどうかは、そのカードを誰が描いているかで決まります。テーマ標準の検索なら、カードを描くのはテーマです。星が出るかは、テーマとレビューアプリの組み合わせで変わります。検索アプリを入れると、結果のカードは検索アプリが描きます。検索アプリがレビューの評価を読まなければ、レビューアプリを入れていてもカードに星は出ません。

評価で絞り込みたいときも同じです。Shopify公式の Search & Discovery アプリは、商品のメタフィールドを絞り込みに使えます。ただしヘルプが挙げている対応の型は、1行テキスト・小数・整数・true/false・メタオブジェクトの参照などで、評価(rating)の型は一覧に入っていません。レビューアプリが書いた reviews.rating は rating 型なので、標準のフィルターには使えません。

出典:Shopify Help Center — Adding filters with Shopify Search & Discovery

カードに星を出すこと、評価で絞り込むこと、評価の高い順に並べること。この3つは、どれも検索結果を描く側の仕事です。検索側が reviews.rating を読めれば、レビューアプリを入れ替える必要はありません。

使っているレビューアプリは、星を検索アプリに渡せる?

Judge.me・Loox・Junip の3つは、評価を reviews.rating に書き込みます。どれも書き込むことは同じですが、確かめた方法はアプリごとに違います。

アプリ確かめた方法
Judge.me開発ストアで実測(無料プラン・10月)
Loox公式ヘルプ(全プランで自動)
Junip公式ヘルプ

Judge.me は、わたしが確認用の開発ストアで確かめました。2026年10月12日に Judge.me の無料プランを入れ、レビューを1件公開すると、約25秒後に商品の reviews.rating(★4.0)と reviews.rating_count(1件)が書かれていました。この値は、まるっと検索の同期と同じ問い合わせで読めることも確かめています。一方で、評価が書かれてから4分以上待っても、商品が更新されたという通知(Webhook)はまるっと検索に届きませんでした。まるっと検索が評価を一定の間隔で読み直しているのは、このためです。

Loox の公式ヘルプは、レビューを公開・非公開・更新するたびに、Shopify 標準の reviews.rating(1.0〜5.0)と reviews.rating_count を自動で更新すると書いています。全プランで有効で、止めたいときはサポートへの連絡が要ります。

出典:Loox Help Center — Shopify Standard Metafields for Loox Reviews

Junip のヘルプも、評価を Shopify 標準の reviews の名前空間に送っていると書いています。

出典:Junip Help Center — How to integrate Junip with on-site technology

ほかのレビューアプリを使っている場合は、そのアプリのヘルプで「Shopify standard metafields」や「reviews.rating」という言葉を探してください。まるっと検索を入れたあとなら、もっと手早く確かめられます。検索結果に評価のある商品が入っていると、絞り込みの欄に「評価」が出ます。出てくれば、レビューアプリの評価を読めています。

まるっと検索が星に使うのは、reviews.rating と reviews.rating_count の2つだけです。レビューアプリが自分専用の項目にしか評価を書いていない場合、検索結果に星は出ません。

まるっと検索で、Shopifyの検索結果に星を出す手順は?

レビューアプリの設定は変えません。まるっと検索の側で、次の4つを確かめます。

  1. 1

    まるっと検索を Basic 以上にする

    星の表示と評価での絞り込みは Basic(月額$29.99)からです。有料プランは、初回14日間を無料で試せます。Free は商品50点までの無料プランで、星の表示やレビューを集める機能は入っていません。

  2. 2

    レビューアプリはそのまま使う

    まるっと検索は、商品を同期するときに評価も読みます。そのあとは、評価が変わった商品を1時間ごとに、全商品を1日1回読み直します。レビューアプリ側で設定を変える必要はありません。

  3. 3

    テーマエディタで星と絞り込みの設定を確かめる

    まるっと検索の「検索結果ページ」ブロックにある「商品カードに評価を表示」と「評価フィルターを表示」が、オンになっているか確かめます。どちらも最初からオンです。星の色も同じ場所で変えられます。コレクションページで絞り込みたいときは、「コレクション絞り込み」ブロックの「評価フィルター」を使います。

  4. 4

    検索して星と絞り込みを確かめる

    評価のある商品の名前で検索し、カードに星と件数が出るか、絞り込みの欄に「評価」が出るかを見ます。評価が1件もない商品には星を出しません。

確認用の店で「果物」を検索し、★4以上で絞り込んで、評価が高い順に並べた検索結果

確認用の店の画面です。左の「評価」で★4以上に絞り込み、右上の並べ替えを「評価が高い順」にしています。カードには星と件数が並びます。ヘッダー検索の候補にも、同じ星が出ます。

出典:まるっと検索ヘルプ — レビュー

「★4以上」で絞り込むと、どの商品が残る?

判定に使うのは、カードに描く星の数です。まるっと検索は平均の評価を四捨五入して星を描き、絞り込みも同じ値で判定します。たとえば平均3.5の商品は、カードに星が4つ並び、「★4以上」にも入ります。カードに星が4つ並んでいる商品が、★4以上の絞り込みで消えることはありません。

平均の評価カードの星★4以上★3以上
4.65つ入る入る
3.54つ入る入る
3.43つ入らない入る
2.42つ入らない入らない

「★4以上」は「平均4.0以上」という意味ではありません。平均3.5〜3.9の商品も入ります。見た目の星の数と絞り込みの結果をそろえるための決まりです。

絞り込みの各行には、当てはまる商品の数が出ます。当てはまる商品が0件の行は出しません。「★3以上」の数が「★4以上」と同じときも、選んでも結果が変わらないので「★3以上」の行を出しません。

「評価が高い順」は、★5が1件だけの商品を一番上にする?

しません。平均だけで並べると、★5のレビューが1件ある商品が、平均★4.8・20件の商品より上に来てしまいます。まるっと検索は、どの商品にも「★3.5のレビューが2件ある」と仮に足してから平均を取り直し、その値で並べます。式にすると「(平均×件数+3.5×2)÷(件数+2)」です。件数の多い商品は自分のレビューでほぼ決まり、件数の少ない商品は★3.5の側に寄ります。

商品実際のレビュー並べ替えに使う値
A★5が1件4.00
B平均★4.8が20件約4.68
C平均★4.5が4件約4.17

この3つなら、B・C・A の順に並びます。評価のない商品は最後です。

「評価が高い順」は、買い物客が検索結果の並べ替えで選ぶものです。テーマの設定で、最初の並び順を「評価が高い順」にすることはできません。Pro の検索API v1 にも、評価の項目と評価順の並べ替えは入っていません。

レビューがまだ少ないときは、どう集める?

まるっと検索でもレビューを集められます(Basic 以上)。集めたレビューは商品ページに表示し、検索結果の星にも使います。同じ商品にほかのアプリのレビューもある場合は、まるっと検索で集めたレビューを優先して星を出します。

商品ページからの投稿

テーマに「商品レビュー」ブロックを置くと、商品ページからレビューを書いてもらえます。書けるのはログインしたお客様だけで、「購入者のみ(推奨)」と「ログイン済みのお客様」のどちらかを選びます。写真は3枚まで添えられます。新しいレビューは承認待ちから始まり、管理画面で公開・非表示・返信を選びます。承認待ちのまま3・7・14・30日が経ったレビューを自動で公開する設定もあります。

確認用の店の商品ページに出したレビュー。平均と5段階の分布、本文の検索、購入確認済みの表示、店舗からの返信が並んでいる

確認用の店の画面です。商品ページには、平均と5段階の分布、本文の検索、評価での絞り込み、写真付きだけの表示、「購入確認済み」の表示、店舗からの返信が出ます。

投稿リンクと同梱用のQRコード

注文ごとに、レビューの投稿リンクを作れます。リンクがログインの代わりになり、お客様はログインせずに、その注文の商品を「購入確認済み」として書けます。リンクは発送から180日有効です。荷物に同梱するQRコードもあり、どの荷物にも同じコードを使います。読み取ったお客様はログインすると、まだレビューしていない商品の投稿画面に進みます。

Shopify Flow で依頼する

まるっと検索は、依頼のメールを自分では送りません。発送から決めた日数(3・7・14・30日、既定は7日)が経った注文ごとに、Shopify Flow のトリガー「レビュー依頼の時期」を開始します。メールや LINE は、お使いのメール配信アプリや LINE 連携アプリの Flow アクションで送ります。

  1. 01

    依頼を送る時期を選ぶ

    管理画面の「レビュー」→「設定」→「レビュー依頼」で、「発送後にレビュー依頼の Flow を開始する」がオンになっているかを確かめ、「依頼を送る時期」を選びます

  2. 02

    Flow のワークフローを作る

    Shopify Flow で新しいワークフローを作り、トリガーに「レビュー依頼の時期」を選びます

  3. 03

    送るアプリのアクションを置く

    メールや LINE を送るアプリのアクションを置き、本文に投稿リンク(reviewUrl)と商品名(productTitles)を入れます。管理画面に、メールと LINE の文面のひな形があります

トリガーが渡す主な値は次のとおりです。

Flow の変数中身
reviewUrlその注文の投稿リンク
productTitles未レビューの商品名(「、」区切り)
productCount未レビューの商品の数
order・customer対象の注文とお客様

全部の商品をレビューし終えた注文では、トリガーを開始しません。書き終えたお客様には、同じ注文のほかの商品を案内します。

公正に見せるための決まり

集め方と同じくらい、見せ方にも決まりを置いています。

まるっと検索のレビューで、偏りを防ぐための決まり

  • 1人が1つの商品に書けるのは1件まで1時間に投稿できるのも5件までです
  • 評価で絞り込んでいる間は、まとめて公開できない好意的なレビューだけを選んで、まとめて載せることを防ぎます
  • 特典を付けている間のレビューには「特典あり」と出す投稿にクーポンなどを付けているときは、管理画面の設定でそのことを示します
  • 非表示にするときは理由を選ぶスパム・宣伝、不適切な表現、個人情報など、理由を選んで非表示にします。操作は記録に残ります

集めたレビューの評価は、Shopify 標準の商品評価(reviews.rating)にも書き出せます。テーマ標準の星の表示などに使えます。書き出すときにだけ、商品の編集の許可を求めます。

Judge.me と一緒に使うときに気をつけることは?

Judge.me などのレビューアプリを使ったまま、まるっと検索を入れる場合は、次の5つを知っておいてください。

ほかのレビューアプリと一緒に使うときの確認項目

  • 両方にレビューがある商品は、まるっと検索の評価を出すまるっと検索で集めて公開したレビューが1件でもある商品は、そちらの評価で星を描きます
  • 評価の変化は、読み直すまで星に出ない評価が変わった商品は1時間ごとに読み直します。公開したばかりのレビューが星に出るまで、少し時間がかかります
  • Google の検索結果に出す評価は二重にしないまるっと検索の「商品レビュー」ブロックが出す構造化データ(AggregateRating)は、まるっと検索で集めたレビューだけから作ります
  • レビューの言葉で商品を探せるのは Pro だけJudge.me のレビューは、商品ごとに Judge.me が保存している新しいもの(既定5件)を読みます。Loox や Junip の本文は読みません
  • 乗り換えるなら CSV をそのまま取り込めるJudge.me・Loox・Junip・Yotpo・Okendo・Stamped・Shopify Product Reviews の書き出しを、加工せずに取り込めます。1ファイル5万行・20MBまでです

Pro のレビュー検索で商品を探すときに使うのは、★3以上のレビューの言葉だけです。★1と★2のレビューの言葉では、商品を見つけません。

まるっと検索は、プランごとにどこまで使える?

ここからは自分が作っているアプリの話なので、実装で裏が取れることだけを書きます。

Free

$0

商品50点まで / 品番・SKU・バーコード検索 / 表記ゆれの自動吸収 / 検索結果ページのブロック

おすすめ

Basic

$29.99/月

商品数無制限 / ヘッダー検索 / 検索結果の星表示 / ★4以上・★3以上の絞り込み / 評価が高い順の並べ替え / 商品レビューの収集・表示・返信 / Flow のレビュー依頼 / ほかのアプリからの乗り換え

Pro

$49.99/月

Basic のすべての機能 / レビューの言葉で商品検索(Judge.me のレビューも) / レビューでよく出る単語 / 同義語辞書

有料プランはどちらも初回14日間が無料で、従量課金はありません。Basic から Free に戻した場合、公開済みのレビューは商品ページなどに表示されたままです。星の表示、評価での絞り込み、新しいレビューの受け付けは止まります。レビューは CSV で書き出せます。

弱点も書いておきます。実機で確かめたのは Judge.me だけで、それも評価を書いて同期で読めるところまでです。Loox と Junip は、それぞれの公式ヘルプが根拠です。依頼のメールは自分では送らないので、メール配信アプリか LINE 連携アプリが別に要ります。Google ショッピングの星や、Shop アプリへのレビューの配信にも対応していません。

星の表示と評価での絞り込みは、まるっと検索だけの機能でもありません。Searchanise は2026年8月17日のリリースノートで、Shopify 標準の評価を書くレビューアプリ(Okendo・Yotpo・Judge.me)と組み合わせて、検索結果の星、★4以上の絞り込み、評価順の並べ替えに対応したと書いています。日本語での検索の精度や管理画面の言語も含めて、比べてから選んでください。

出典:Searchanise — Release Notes / Summer 2026

出典:Shopify App Store — まるっと検索

→ まるっと検索をApp Storeで見る

  • 検索結果の星は、カードを描く検索アプリがレビューアプリの評価を読むときに出る
  • Judge.me・Loox・Junip は、評価を Shopify 標準の reviews.rating に書き込む
  • Search & Discovery の絞り込みは rating 型に対応していない
  • まるっと検索の「★4以上」は、平均を四捨五入した星の数で判定する
  • 「評価が高い順」は★3.5を2件足して比べるので、1件だけの★5が先頭に来にくい
  • レビューの依頼は Flow のトリガーで始め、メールや LINE はほかのアプリで送る

よくある質問

出ます。2026年10月12日に開発ストアで確かめたところ、Judge.me の無料プランでも、レビューを公開してから約25秒で、Shopify 標準の評価のメタフィールドに平均と件数が書かれました。この値は、まるっと検索の同期で読めることも確かめています。まるっと検索の Basic 以上なら、この値で検索結果に星を出します。

考えられる理由は3つです。その商品にまだ評価がないこと、レビューアプリが評価を書いてから、まるっと検索が読み直すまでの時間が経っていないこと、レビューアプリが Shopify 標準の評価の項目に書いていないことです。評価が変わった商品は1時間ごと、全商品は1日1回読み直します。

違います。カードに描く星の数で判定します。平均を四捨五入して星を描くので、平均3.5以上の商品は星が4つになり、★4以上に入ります。

まるっと検索は、依頼のメールを自分では送りません。発送から決めた日数が経った注文ごとに Shopify Flow のトリガーを開始するので、メールや LINE は、お使いのアプリの Flow アクションで送ります。管理画面に文面のひな形があります。

できるアプリがあります。Searchanise は2026年8月17日のリリースノートで、Okendo・Yotpo・Judge.me と組み合わせた星の表示、★4以上の絞り込み、評価順の並べ替えに対応したと書いています。日本語での検索の精度や管理画面の言語も含めて比べてください。

消えません。公開済みのレビューは、商品ページなどに表示されたままです。星の表示、評価での絞り込み、新しいレビューの受け付けは止まります。レビューは CSV で書き出せます。

レビューの星を商品ページだけに出していると、検索結果で商品を比べている買い物客には星が見えません。レビューアプリはそのままで、検索結果のカードと絞り込みにも同じ評価を出せます。最初にすることは、いま使っているレビューアプリが reviews.rating に評価を書いているかを確かめることです。検索アプリ全体の比べ方は Shopifyの検索アプリ9本を比較、レビューアプリの選び方は Shopifyレビューアプリ6選|日本語対応で比較 にあります。

まるっと検索をApp Storeで見るJudge.me などの星を検索結果に出し、★4以上で絞り込める日本語のストア内検索

この記事は、Shopify検索アプリ「まるっと検索」の開発者、大島慎平(SHIN)が書いています。

Shopifyサイト内検索レビューまるっと検索Shopify Flow
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大島慎平(SHIN)

この記事の執筆者

個人開発者 / ソロプレナー

日本のShopifyストア向けアプリ「まるっとシリーズ」を、AIのコーディングツールと一緒に1人で企画・開発・運営しています。書籍編集者からWebエンジニアに転じて約10年。YouTubeでは、1人で事業をつくる過程を話しています。

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